​2016年度

【講義】

​(Sセメスター)

第1回:ガイダンス、野沢和弘氏による導入

第2回:福島智氏(盲ろう者の東大教授)

第3回:障害者プロレスラー・ラマン(重度脳性麻痺、アルコール依存症)とミセス・ラマン

第4回:牧野賢一氏(NPO法人UCHI、累犯障害者を支援)

第5回:医療的ケアの必要な障害児とお母さん(ほわわ)

第6回:森川誠氏(静岡にて非行少年・刑務所の出所者支援を行う)

第7回:坂爪真吾氏(「射精介助」、一般社団法人ホワイトハンズ)

第8回:外川浩子氏と「見た目問題」当事者(マイフェイスマイスタイル)

第9回:且田久雄氏(ダックス四国代表取締役社長) 

第10回:岡部宏生氏(ALS当事者)

第11回:中村あずさ氏(TENOHASHI)と元ホームレスの皆さん

第12回:伏見憲明氏(文筆家、ゲイバーママ)と学生のトークセッション

第13回:東田直樹氏(自閉症当事者)と東田美紀氏(直樹さんの母)

【課外活動】

 

​​5月

  • 障害者プロレス団体「ドッグレッグス」興行にボランティアとして参加

講師にお越しいただいた大賀夫妻(リング名:ラマン、ミセスラマン)も所属するプロレス団体「ドッグレッグス」の興行にボランティアとして参加。入場の際の車いす押しや視覚障碍者の誘導を任されました。

12月

  • 引き継ぎ合宿

2017年度運営とOGOBや有志の受講生メインで参加し、ゼミのこれまでとこれからを考えた合宿。なぜ自分がゼミに関わりたいのか、これまでの運営にかける思いなどを話し合いました。次の日はチームに分かれ、車椅子で渋谷・表参道・下北沢などをめぐり、街に溢れる物理的バリアを身をもって経験しました。

© 2018 by 「障害者のリアルに迫る」東大ゼミ.

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